黒田哲二 / Tetsuji Kuroda
UDS 戦略プロジェクト室 執行役員
1977年神戸生まれ、東京育ち。東京大学工学部建築学科卒業後、隈研吾建築都市設計事務所を経て、2005年より都市デザインシステム(現UDS)にて企画開発業務を担当。 08年より森ビルにて、虎ノ門ヒルズ開発業務に携わり、新虎通りを中心とした活性化、エリアマネジメントを手がける。15年10月よりUDSへ復帰。現在は企画・設計・運営を強みとする同社の「企画」の柱として、国内外問わず新規プロジェクトに奔走している。
──着心地はいかがでしたか?
すごくフィット感がよかったです。ニットも軽くてふわりとしていて着心地がよかった。
Suit:¥160,000(+tax) ONLINE STORE
Fabric:「ERMENEGILDO ZEGNA(15 MILMIL 15)」
──普段ドレスウェアは着られますか?
ジャケットにデニムというスタイルはよくします。ドレススタイルを崩すのが好きですね。
──ドレスウェアは何着持っていますか?
オーダーしたスーツを3着持っています。
──あなたにとってドレススタイルとは?
気持ちを切り替える服。オンモードに切り替えることができる服ですね。
──ドレスウェアはどういうときに着たいですか?
ホテルのプロジェクトにかかわっているので、レストランでの食事などのシーンではちゃんと着たいと思いますし、そういうドレススタイルを楽しむ文化をつくっていきたいですね。
Jacket:¥79,000(+tax)
Fabric:「FERLA」
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