No.7

素材にこだわれば、装いに軽やかさやエレガントさをプラスできる。新しく春のワードローブに取り入れたいアイテムを交えたカジュアルコーディネートを紹介します。

ブルゾンをフェイクレイヤードしたジャケットのインナーに、襟付きのクラシカルなニットを投入。シルクとウールを混紡した微光沢のスラックスを合わせて、品良くまとめて。

ブルゾンをフェイクレイヤードしたジャケットのインナーに、襟付きのクラシカルなニットを投入。シルクとウールを混紡した微光沢のスラックスを合わせて、品良くまとめて。

モヘアトロピカルで仕立てたオフィサーシャツに、ほど良いドレープ感を備えたドレス仕様のウエスタンシャツを合わせて上品に。カジュアル要素の強いアイテムも素材使いでぐっとエレガントな佇まいに仕上がる。

モヘアトロピカルで仕立てたオフィサーシャツに、ほど良いドレープ感を備えたドレス仕様のウエスタンシャツを合わせて上品に。カジュアル要素の強いアイテムも素材使いでぐっとエレガントな佇まいに仕上がる。

カーディガンの下に取り入れたシンプルなカットソーは、上質なコットンで仕上げられているため、優美な印象。英国調の柄を配したパンツとも相まって、より端正な趣に。

カーディガンの下に取り入れたシンプルなカットソーは、上質なコットンで仕上げられているため、優美な印象。英国調の柄を配したパンツとも相まって、より端正な趣に。